SMC300 製品仕様
SMC271A1 | SMC271S1 | SMC271D1 | SMC281A1 | SMC281D1
| SMC271A1(レーザースキャナ内蔵モデル) | |||
|---|---|---|---|
| 項目 | 仕様 | ||
| OS | Windows® CE 3.0 | ||
| 制御部 | CPU | 64ビット RISC CPU | |
| ROM | 32MB | ||
| RAM | 32MB | ||
| 外部記憶 | コンパクトフラッシュ™ディスク 16MB/32MB(いずれもオプション) | ||
| 表示部 | 方式 | モノクロLCD | |
| 素子 / サイズ | 横240×縦320ドット表示: (例)TrueTypeフォント(フォントタイプにより異なります。) | ||
| その他 | バックライト | ||
| 操作部 | タッチパネル、電源キー、テンキー等(15キー)、 カーソルキー(バーコード読取り時はトリガキー動作)、トリガキー(左右各1箇所)、 リセットスイッチ、キー照光機能 | ||
| インターフェース | USBインターフェース | メカ式接点、USBアダプター経由でPCと接続 | |
| 光インターフェース | IrDA 1.1準拠、光アダプター経由でPCと接続 | ||
| SS無線LAN | 通信方式 | - | |
| 通信速度 | - | ||
| 周波数 | - | ||
| 規格 | - | ||
| DoPa | 適用回線 | - | |
| 通信速度 | - | ||
| 制御コマンド | - | ||
| スキャナ部 | 方式 | レーザー式バーコードスキャナ | |
| 読取コード(注1) | 一次元バーコード ( JAN, EAN, UPC, NW7, ITF, CODE39, CODE128, EAN128 ) |
||
| 読取り距離 | 0~400mm | ||
| その他 | - | ||
| 電源 | 主電池 | リチウムイオンバッテリー(充電式) | |
| 副電池 | 充電式リチウム電池 | ||
| 運用時間 | 約15時間(注2) 約9時間(注3) |
||
| 充電時間 | 約2.5時間(常温) | ||
| その他 | 自動電源オフ/自動バックライトオフ | ||
| 外寸 | サイズ(W×D×H) | 66×167×34mm(突起部含まず) | |
| 重量 | 約290g | ||
| 耐環境性 | 落下 (注4) | 耐落下1.5m | |
| 防滴 | JIS防滴II形準拠(注5) | ||
| 環境 | 動作温湿度(注6) | -5~50℃/20~85%RH | |
| 保存温湿度 | -10~60℃/8~95%RH | ||
| 注1) | バーコードのバー/スペースの条件により、読取可能幅/距離が異なります。 |
| 注2) | 600スキャンを行った場合の値。バックライトオフ。 |
| 注3) | 満充電の新品電池を常温で使用した場合(10秒2スキャン連続使用)の値です。 |
| 注4) | 1.5mの高さからコンクリート面への落下に対し、メモリ保障(当社社内規格による)。 落下については、落下の状況によって異なる為、 画面などの破損については保護しませんのでご注意ください。 |
| 注5) | JIS防滴II形:日本工業規格。機材を正規の取付状態にして、4方向(前後左右)に鉛直から15度傾け、その上方200mm以上の高さから毎分3~5mmの降水量で10分間水を滴下する実験を行なった時、機器の内部に正常な動作を阻害するような浸水がないこと。 |
| 注6) | メモリバックアップ時を含む。結露なきこと。 |
| 注7) | Microsoft、Windows、Windows NT、Visual C++は、 米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。 |
| 注8) | DoPaは、NTT DoCoMoの登録商標です。 |
| 注9) | コンパクトフラッシュは、米国San Disk Corporationの商標です。 |
| 注10) | その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。 |
