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富士通フロンテック

Japan

TRONSHOW2012

TRONSHOW2012。2011年12月14日(水曜日)~16日(金曜日) 10時~17時。東京ミッドタウン ホール(Midtown East 地下1階)

TRONSHOW2012は終了しました。多数のご来場ありがとうございました。

TRONSHOW2012の出展について

富士通フロンテック株式会社は、低価格小型ラベルタグ、検体容器用ラベルタグ等のRFID製品を「TRONSHOW20112」へ出展いたします。
この機会に是非、富士通グループブースにお立ち寄りいただき、最新の技術をご体感ください。皆様のご来場をお待ちしております。

会期 2011年12月14日(水曜日)~16日(金曜日) 10時~17時
会場 東京ミッドタウン(東京都港区赤坂9-7-2) [ 地図 ]
ホール(Midtown East 地下1階)
出展ブース Midtown East 地下1階 ブースNO.A-1 [ ブース図 ]
料金 1,000円(事前登録者は無料)
(注)事前登録は公式サイトよりご登録いただけます(無料)
公式サイト TRONSHOW2012
主催 T-Engineフォーラム

出展製品

UHF帯RFID

 低価格小型ラベルタグ(参考出展)

5mの通信距離を持ち、1~2mmの間隔で100枚ほど重なっても一括読み取りが可能なUHF帯小型ラベルタグです。コンパクトサイズで、大幅な低価格を実現しました。
物流や流通、金融、医療など幅広い分野の業務効率化に最適なUHF帯ICタグです。

 検体容器用ラベルタグ(参考出展)

検体容器に直接貼り付けることができ、検体(血液等)が入った状態での良好な読み取り性能を有するUHF帯検体タグです。
専用トレイに入った150本の検体容器の一括読み取りが可能。医療現場における検体容器の管理が飛躍的に効率化し、人為的な作業ミスも軽減します。

富士通セミコンダクター出展製品

μT-Kernel仕様準拠リアルタイムOS “μT-REALOS/M3”

「μT-REALOS/M3」は、32bitマイコン「FM3ファミリ(ARM Cortex-M3搭載)」用のリアルタイムOSです。「μT-REALOS/M3」のスマートネットワーク機器への応用や、無人稼動、連続稼動機器向け監視機能への応用をご紹介します。

FRAM搭載RFIDタグ用LSI “FerVID family”

「FerVID family」は、大容量、高速書込み、放射線耐性という特長を持つシリアルインタフェースを搭載したRFIDタグ用LSIです。このRFID基板は、評価、開発キットとしても、お客様のアプリケーション開発をサポートいたします。ブースでは、RFID基板を用いてセンサのログ情報をRFで取得するデモを実演します。

マルチプロトコルリーダライタ

富士通セミコンダクター/富士通フロンテック/YRPユビキタス・ネットワーキング研究所
共同開発

UHF帯/HF帯/2.4GHz帯のRFIDタグに対応したマルチプロトコルリーダライタです。
複数プロトコル対応を1チップ化(注)し、低消費電力、小型化を実現しました。
(注)YRPユビキタス・ネットワーキング研究所様開発のマルチプロトコルリーダライタLSIを使用しています。

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